Home > AgeSrv | C/C++ > 設計が悪いとあとに響く

設計が悪いとあとに響く

積み重なる修正でソースがもうスパゲティ状態。
まだまだ一部の機能しか実装できてないのにもう詰んだ…(チョットマテ

C/C++の勉強しながら進めていたので、あっちは構造体、こっちではクラスと統一性はないし
ひとつの関数内でデータの取得から加工まで一気にやろうとして5重ネストなんて箇所もあるし
無駄にインスタンス化してたり、共通化に失敗した類似関数がいくつもあったり…etc
悪い点を上げるときりがない。

このまま進めてもストレス溜まって発狂してしまいそうなので(嘘)
しっかりと設計しなおして再チャレンジしようかと考え中。

少なくともオブジェクト指向の概念に沿った作りにすべきで(ry
(始めはCで作ろうとしていたので、関数+構造体がメインだった)

Comments:3

Comment Form

画像の中に見える文字を入力してください。

matsujun 2008年1月21日 01:44

おおお、全面改良ですか!
期待してお待ちしておりますです!
 
勝手に希望な機能上げてみます
1.登録プレイヤーの自動クロール(1日1回ぐらい)
2.チーム分けツール(agesrvでやるメリットあるかな・・・)
3.登録プレイヤーの毎日のPR/レートの遷移グラフ
 (無印の頃はあったんですけどね・・・どこいったんだろ)
 
とかあると嬉しいかもですが、どれも重いですね。
勝手なお願いですが、検討するだけでも是非!

fyuji 2008年1月21日 02:43

>1.登録プレイヤーの自動クロール(1日1回ぐらい)
対象プレイヤーを定義したファイルを読み込んで各プレイヤーの情報を取得するスクリプトを作成し、
cronでそのスクリプトを定期的に実行ってところですか
webから登録プレイヤーの管理を行えるようにするなら、perlかphpで専用のページを作れば良さそう?
ただ、perlもphpもほとんど判らないので、スクリプト(bash)の部分だけならできそうです
 
>2.チーム分けツール(agesrvでやるメリットあるかな・・・)
既に他の方が作ったツールもあるようなので、agesrvに組み込む必要性は薄い?
途中まで作ってたりするので、余力があれば組み込んでみます。
 
>3.登録プレイヤーの毎日のPR/レートの遷移グラフ
>(無印の頃はあったんですけどね・・・どこいったんだろ)
これはなんか面白そうな
1の自動クロールの際にRRDtoolも組み合わせておけば、
jpgやらpngの知識も要らずに簡単にグラフ化できるかもしれません。
ただRRDtoolの使い方は知らないので何とも言えませんが。。。

matsujun 2008年1月21日 18:04

>> 1.登録プレイヤーの自動クロール(1日1回ぐらい)
> webから登録プレイヤーの管理を行えるようにするなら、perlかphpで専用のページを作れば良さそう?
そうですね、それぐらい軽い物で十分だと思います。
登録にはパスワードも何も要らないぐらいで!
登録リスト/削除用管理ページもあると嬉しいかもしれませんが
優先度は低くて良さそうです。bashがあればページに起こします。
 
>> 2.チーム分けツール(agesrvでやるメリットあるかな・・・)
> 途中まで作ってたりするので、余力があれば組み込んでみます。
メリットはELOサーバが落ちてても使える事、でしょうか。
ELOが落ちることは少ないですが落ちてるときには不便なので
余力がありましたらお願いします。
 
>>3.登録プレイヤーの毎日のPR/レートの遷移グラフ
> 1の自動クロールの際にRRDtoolも組み合わせておけば
そうですね~ RRDtoolで日々のデータをDBに突っ込んでおけば
RRDtool標準のGUIで十分楽しめるので嬉しいです!
RRDtool使うとなると1時間1回ぐらいクロールしたくなるのが
人情というところですが、ELOのサーバ負荷があがりそうですね。
 
ちなみにRRDtool、私は使ったことはありますが設置したことはありません(汗
なのでかなり適当書いています・・・

Trackbacks:0

TrackBack URL for this entry
http://fyuji.s27.xrea.com/x/mt-tb.cgi/42
Listed below are links to weblogs that reference
設計が悪いとあとに響く from orz公開所

Home > AgeSrv | C/C++ > 設計が悪いとあとに響く

Search
iKnow!バッジ


Feeds

Return to page top